澤登 雅一

MASAKAZU SAWANOBORI


三番町ごきげんクリニック 院長
病気を診る立場から、病気にならないことの重要性を痛感し、アンチエイジング医療を実践するとともに、ライフワークであるガンの治療に力を注いでいる。
「高濃度ビタミンC点滴療法」をはじめ、他の医療機関ではまだほとんど行われていない分子標的治療薬「フェニルブチレート療法」、日本で初めてとなる最新のがん治療法「アンチネオプラストン療法」など、最先端のガン治療を実践している。
東京慈恵会医科大学卒業、医学博士。血液内科医として、日本赤十字社医療センターにて14年間勤務。2005年三番町ごきげんクリニック院長に着任。現在に至る。
東海大学血液腫瘍内科非常勤講師、東京医科歯科大学大学院生命理工学系専攻非常勤講師、エピジェネティック療法研究会 代表幹事等も務める
著書:ビタミンCはガンに効く ビタミンC大量点滴療法のすべて 「人より20歳若く見えて、20年長く生きる!」他

 

 Informations 

三番町ごきげんクリニック
102-0075 千代田区三番町8-1 三番町東急アパート
メント1101
03-3237-0072
http://www.cancerclinic.jp/
クリニックの専門
・一般内科・アンチエイジング内科
・点滴外来・サプリメント外来・がん特殊外来
(高濃度ビタミンC点滴療法
・エピジェネティック療法
・5種免疫療法など)

 

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